【ボートレース平和島の特徴と舟券の狙い方】


平和島

【回収率ランキングNo1】3連単がジャンジャン当たる

■同格相手のレースはスタート重視
平和島は1コースが弱めのボートレース場で同格選手(近況の勝率が近い選手)が登場する場合はコースに関係なく平均スタート及び今節スタートをチェックして速い選手を重視すると良い。

■1マークでの最内差しが決まる
平和島以外の競艇場では1マークを先に回った選手が斜行して後続艇の進路を防ぐように走る。平和島ではこの斜行に対して厳しく指導する。そのため差しに回った選手がバックで内側を走り2マーク先回りで押し切るレースが多数ある。

■満潮時のマクリはうねりで流れる
平和島は回りが海の埋め立て地。東京湾からの海水が運河を伝って入り込む。平均で60センチほどの潮位差がある。満潮時になると水面がうねってスロー優位になる。逆に干潮時はまくりが決まりダッシュ勢に優位になる。東京の潮時表から対象レースのだいたいの水位を確認しておくと良い。

■ダッシュ勢で展示タイムの良い選手は買い
まくりで攻める選手が展示で1番時計を出した場合は勝負したい。特にカドに入った場合は頭から勝負すると良い。続いて外枠勢が乗っかってスロー勢が行き場が無くなり456の買い目には旨みがある。


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